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2018 AUTUMN

ミライについて話そう

卒業まであと4か月。
各学科最終学年の在学生にインタビュー。

  • 薬学部 医療薬学科 6年次生
  • 谷澤 優希さん
  • (芦屋学園高等学校 出身)
谷澤さん
本物のチーム医療教育の
素晴らしさを実感!
年2回の単位認定や、模擬患者さんを招いて行う調剤の試験。さまざまな試験があり、その度にプレッシャーや不安でいっぱいに!そんなときも学科関係なく励ましあえる友人がいました。
チーム医療教育の素晴らしさって、こうゆうところにもあるように思います。6年間の学びを生かし、卒業後は臨床開発モニター(※)として頑張ります!

※医療機関にて、治験データを回収する仕事。
  • 看護学部 看護学科 4年次生
  • 久保 静香さん
  • (兵庫県立加古川西高等学校 出身)
久保さん
悩みがあっても
相談できる環境!
実習では、病院や介護施設、在宅看護などさまざまな経験をしました。憧んだ時は、まずは自分で考え、時にはグループメンバーや教員に相談しながら乗り越えました。得られた知識や経験は自信にも繋がり、自分も周りのみんなも大きく成長を実感。
将来は救急看護や災害看護の分野に携わることができるよう、これからも1歩ずつ成長していきたいです!
  • リハビリテーション学部
    理学療法学科 4年次生
  • 綾川 耀介さん
  • (京都両洋高等学校 出身)
綾川さん
めざすは、
元気を届ける理学療法士。
中学生のときに一年間リハビリへ通ったことが、理学療法士をめざすきっかけになりました。「物理療法学実習」では、グループワークを行い、症例について、治療方法の議論・検討をし、自分の意見を伝える大切さを学びました。
患者さんに適切な治療と「元気」を届けられる医療人をめざし、春から病院で理学療法士をしての第一歩を踏み出します!
  • リハビリテーション学部
    作業療法学科 4年次生
  • 関 大雅さん
  • (大阪府立和泉高等学校 出身)
関さん
自分の将来目標が明確になる
実践的な授業展開。
「身体障害治療学」という授業で、脳神経外科疾患に特化した作業療法士になるという目標が明確になりました。卒業後は、脳神経外科の患者さんを担当する病院へ。
作業療法の学びは決して楽なことばかりではありません。だからこそ高校のときから本当に興味があるかどうか、真剣に向き合ってみることをおすすめします!

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