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入試情報

よくある質問(入試)

こちらでは、入学試験関係について実際によくお寄せいただくご質問とその回答を掲載しています。

推薦入学試験

推薦入試において、専願公募制と公募制A日程を併せて受験できますか。
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専願公募制と公募制A日程は併せて受験することはできます。
なお、専願公募制と公募制A日程の両方に合格した場合は、専願公募制で入学手続きを行っていただきます。

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推薦入試において、専願公募制と公募制S日程は併せて受験できますか。
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専願公募制と公募制S日程は併せて受験できません。
公募制S日程と公募制A日程は併せて受験することができます。

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調査書の評定平均値は、何点以上あればよいですか。
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出願条件としての評定平均値の基準はありません。

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調査書の評定平均値は、いつからいつまでの成績が含まれますか。
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既卒の方は、高校1年から高校3年の年度末までの成績で評価されます。
卒業見込みの方は、高校1年から高校3年1学期までの成績で評価されます。

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評定平均値以外の調査書の記載内容は評価されませんか。(クラブ活動の成績、表彰歴、ボランティア活動等)
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薬学部・看護学部については、生徒会・委員会活動、クラブ・サークル活動、ボランティア、社会活動などの課外活動の記録、皆勤、指導上参考となる諸事項などは評価対象となります。リハビリテーション学部については、評価対象としていません。

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英検、TOEIC、漢検などの資格は、調査書評価に加味されますか。
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薬学部・看護学部においては、総合評価の指導上参考となる諸事項として参考とさせていただきます。

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福祉系資格の取得は、調査書評価に加味されますか。
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薬学部・看護学部においては、総合評価の指導上参考となる諸事項として参考とさせていただきます。

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評定平均値の評価は、出身高等学校によって調整されますか。
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調整はしていません。

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リハビリテーション学部の推薦入試のみ調査書の配点が高いのは何故ですか?
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リハビリテーション学部は、高校3年間でのすべての科目の取り組みを重視する観点から、調査書の配点を高くしました。

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一般入学試験

一般入試で調査書は加味されますか。
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一般入試においては、調査書の評価は合否判定には反映されません。

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薬学部中期日程の試験科目が選択制となっているのはなぜですか。
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中期日程は、化学を必須、外国語と数学から1科目選択とすることにより得意科目で受験できるものとしました。
なお、外国語と数学とも受験した場合は、高得点の科目を合否判定に使用します。

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前期A日程と前期B日程とでは、試験科目が違うのはなぜですか。
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特定の科目の得手不得手に配慮し、より幅広い選択肢を設けて広く門戸を開くことで、多様な個性・ 資質を持った学生にきていただきたいという考えによるものです。

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兵庫医療大学会場以外に試験会場を設けていますか。
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2月2日(土)および2月3日(日)に実施する一般入試前期A日程・前期B日程では、大阪(上本町)と岡山に学外会場を設けました。

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大阪会場や岡山会場での受験を希望する場合は、どうすればいいですか。
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2月2日(土)および2月3日(日)に実施する一般入試前期A日程・前期B日程に出願される場合は、Webでの出願の際に試験会場を選択してください。
ただし、出願後に希望する試験会場を変更することはできません。
また、決められた試験会場以外の試験会場では受験できません。

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大阪会場や岡山会場での受験について、定員はありますか。
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大阪会場は定員200人、岡山会場は定員50人としています。
なお、受験希望者が定員を超えた場合は、申し訳ありませんが本学会場での受験となります。

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大学入試センター試験利用入学試験(面接併用型)

2次試験ではどういったポイントが評価されるのですか。
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学力の3要素(「知識・技能」「表現力・思考力・判断力」「主体性・多様性・協働性」)を総合的に評価します。

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課題提示は事前にするのですか、それとも当日ですか。
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課題は当日提示します。

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課題を用いたプレゼンテーションとはどういったものですか。
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当日提示する課題について、一定時間内にプレゼンテーション(発表)内容をまとめてもらいます。その後、面接時にその内容を発表してもらい、質疑を行います。

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課題の内容は、どのようなものですか?
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課題の内容は公表できません。しかしながら、筆記試験では測ることができない学力を評価するという観点から、グラフや図、絵、文章等の素材を提供し、それを元に思考・表現してもらうことなどが考えられます。

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面接ではどのようなことが聞かれますか?
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まず、プレゼンテーションを行ってもらい、その上で、質疑を行います。したがって、よくある「個人の経験や取り組み、考え方など」を尋ねる面接方式とは異なります。また、「主体性・多様性・協働性」に関わる質問も考えられます。

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どういった勉強をすればよいですか?
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本学が求めている人材について理解を深め、各学部が定めているアドミッションポリシーを理解して下さい。また、日ごろからいろいろなことに関心を持ち、ポイントはなにか、それに対して自分はどのように考えるのかを論理的に説明することなどが、表現力や思考力を高めていく対策となります。

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全般

各試験・各科目の合格ライン(点数)はどれくらいですか。
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過去の試験結果であれば、合格者の平均点・最高点・最低点を「入試ガイド2019」に掲載していますので、そちらをご確認ください。資料請求ページはこちら

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文系なのですが、看護学部・リハビリテーション学部の受験には不利ですか。
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理系でなければ取り組めない試験科目ではありません。文系でも変わりありません。

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複数判定方式とはどのような制度ですか。
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科目の配点が均一な[スタンダード型]と、[スタンダード型]で解答した科目のうち特定の科目を重視した配点に換算して判定を行う[特定科目重視型]の2種類で合否判定を行う判定方式です。
1度の受験で複数の判定を受けることができ、合格のチャンスが広がります。
対象入試:専願公募制(薬学部)、前期A日程(全学部)、前期B日程(全学部)

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複数判定方式ではスタンダード型と特定科目重視型の合格者数をどのように決定しますか。
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合格者は、スタンダード型と特定科目重視型の受験者数の比率をもとに募集人数を按分し、決定します。

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複数回受験した場合、受験料の割引はありますか。
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今年度から下記の2つの割引制度を導入します。ぜひご活用ください。
(前期まとめて割)
前期A日程[スタンダード型]と前期B日程[スタンダード型]に出願すると、前期A日程[特定科目重視型]および前期B日程[特定科目重視型]に無料で出願することができます。

(センター利用まとめて割)
前期A日程[スタンダード型]と前期B日程[スタンダード型]のいずれかとセンター利用入試(学力重視型)に出願すると、受験する前期日程の[特定科目重視型]に無料で出願することができます。

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前期A日程[スタンダード型]と前期B日程[スタンダード型]で異なる学科に出願した場合、前期まとめて割は適用されますか。
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異なる学科であっても割引が適用されます。センター利用まとめて割についても同様です。

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過去問は入手できますか。
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昨年度入試問題については、赤本(過去2年分掲載)が8月上旬に刊行されますので、書店やネット書店を通じて購入してください。
夏のオープンキャンパスでは、無料で配布する予定です。

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